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自分で持続的に売り上げる力を身に付ける!
農業者のための実践的マーケティング講座。

ウェブセミナーに最後までお付き合いいただけたことを本当に嬉しく思います。ありがとうございます。このページには農業を儲かるビジネスに変え、農業者が理想とするライフスタイルを実現する方法が書かれてあります。

説明させてください。

私の名前は田中良介。アグリマーケティング株式会社という会社の社長をしています。

現在私は、農業者が自分で売っていく力を身に付けるお手伝いをしております。個別農家へコンサルティングするだけでなく、一緒に現場で販売活動をすることもあります。また地方自治体や銀行からの依頼を受けて、セミナーや講演活動を行っております。さらには地域の活性化のために、ワインフェスタ運営や、特定の地域作物のプロモーションに関わっております。

また農業者向けブログの運営管理をはじめ、メルマガの発行者でもあります。

このメルマガには、元長野県農産物マーケティング室企画幹の長谷川正之さんも寄稿してくださっています。長谷川さんは、長野県の農産物ブランディングを手掛けられてきました。今の信州ブランドを、まさに作り上げた人物です。長野県の農業や食に関わっている人で、長谷川さんのことを知らない人はいないくらいの人です。この方と、パートナーという形で一緒にビジネスをさせてもらっています。

私はもともと、ブドウ栽培農家で働いていました。主に営業と6次産業化を担当していました。しかし数人の小さな生産法人だったので、農作業、出荷作業、経理、IT管理などなんでもやっていたのが実情です。その合間をぬって営業活動をしていました。

そこで私は短期間で大きく販路を広げてきました。大手スーパー、百貨店、高級フレンチレストラン、有名ホテル、有名雑誌との企画など・・・。さらには、シンガポールへ売り込みに行き、現地飲食店と商談することにより、輸出事業も実現しました。これだけ小さい農業法人の限られた資金力と人員で、ここまで成し遂げたことは画期的だったようです

これら活動が評価され、2015年には新潟市主催(日本食糧新聞社主管)の6次化大賞グランプリを受賞しました。その時の賞金が70万円。これを元手にして、その1週間後には、再びシンガポールへ行き、さらに販路を広げました。

でも、最初からうまくいっていたわけではありません

私は農業の世界に入る前は自動車部品メーカーで働いていました。その仕事は面白かったのですが、工業製品を扱うことがどうしても自分に合っていない気がして、30代半ばのときに思い切って農業法人へ転職をしました。

農業という理想的に見える世界にあこがれて、就農する人をよく見かけますが、まさしくその状態です。地方ののどかな生活が待っていると思っていました。

農業というものが、ここまで厳しい世界であることを知りませんでした。農業の売り上げや利益率は、他の業界と比べて一桁違いました。私の給料は1/3になりました。

その農業法人では6次産業化にも取り組み始めていたのですが、当時はほとんど売れていませんでした。在庫の山が積みあがっていました。生産者は作ることは好きなのですが、作った段階で満足してしまうのです。しかも世の中から求められていない自己満足商品を作ってしまうこともあります。それらをどうやって売っていくかのアイデアはありません。

追い打ちをかけるように、近年は自然災害が頻発します。3年前には雹が降り、収穫間際のブドウがほとんど全滅しました。農業法人の売り上げが激減するなかで、営業を統括している私の給料はさらに減らされることになりました。

妻からも、本当にこのまま農業を続けていて大丈夫かと心配されました。貯金はどんどん減っていきます。子供の養育費だって、これからかかっていくというのに、衰退する日本の農業と一緒に、うちら家族も沈んでいくのかと・・・。実際、崖っぷちまで追い込まれていました。

当時の農業法人の社長は、良くも悪くも私の営業力にかけてくれていました。その期待にも応えるべく、私は必死に商品を売る方法を学び始めました。本を読んだり、行政主催セミナーに出てみたりしました。しかし、ほとんどの内容は抽象的で、一農家がどうやって現場で実践すれば良いかまでは、触れられていませんでした。

でも私は続けました。学んだことを現場で試し、失敗し、そして改善を続けました。どうやったら農家が売っていけるのか、どうやったらお客さんにもっと喜んでもらえるのか?その活動のなかで、クレームを受けて、大手百貨店まで手をついて謝りにいったこともあります。もうだめかと何度も思いました。

そうするうちに、少しずつですが、成果が出てくるようになってきました。最初はたまたま売上につながったのかもしれません。しかし農産物や加工品を買ってくれるお客さんが増え始めたのです。

ある頃から状況は激変しました。

点と点が繋がり始めました。単発的に売れていたものが、継続的に売れ始めたのです。農業ビジネスが上手く回り始めたのです。例えば、

・加工品の在庫の山がなくなりました。
・新しく作った加工品が、販売開始後、想定以上のペースで完売するようになりました。
・完売するだけでなく、来シーズンの予約注文が取れるようになりました。
・自分の付き合いたいお客さんとだけ付き合えるようになりました。
・農園のファン層が増え、高額商品が売れるようになりました。
・パートナー企業と組んで、新商品の企画を進めることができるようになりました。
・マルシェで店頭販売をしても、高価格で商品がどんどん売れるようにりました。
・海外からもオファーが来るようになりました。
・そのノウハウを教えてほしいと、講演依頼が来るようになりました。

こんな状況ができあがりました。

なぜか?答えは簡単です。売上を伸ばしていく方法を、仕組化したからです。単発的に売り上げるのではなく、継続的な仕組みを作り上げたのです。

農業ビジネスを思い通りにコントロールする方法

ここまで私の個人的な話をしてきましたが、実はこれは私の話ではありません。これは「あなたの」話なのです。

あなたは想いをもって始めた農業を、安定的に成長させたいですか?十分な利益を確保できるよういなりたいですか?150%情熱を注げる、本当にやりたい仕事である農業を通して、最高にワクワクする毎日を送りたいですか?それとも仕事を最小限にして、もっと地域貢献の時間をたくさん確保しながら、毎月十分な収入を得るのが理想ですか?

あなたの理想が何であれ、それを現実のものにする方法がここにあります。

 

農業マーケティング習得講座(全6回)を開催します。

「農業マーケティング習得講座」は、全部で6のセッションから構成されており、ビデオによる講義と、要点をまとめたサマリーシートがついています。オンライン講座ですので、インターネットさえ繋がれば、あなたがどこにいても受講できます。

このコースは実践にもとづいてデザインされており、農業者が作物や加工品を販売していくため、お客さんを集めたり、継続的な取引につなげたり、安定的に農業を成長させる手順を学んでいきます。

参加手続きが完了すると、ただちにオンライン講座を受講して、農業マーケティングの仕組構築にとりかかれます。

各セクションの内容の一部を紹介すると…

セッション#1:
農業マーケティング全体像

最初のセッションでは農業マーケティングの全体像を学びます。これは目的地に向かうための航海図のようなものです。航海図がない状態で、やみくもに手を出しても、労力ばかりがかかって疲弊してしまいます。目的地に向かって最短距離で、最小限の労力で進みたいですよね?
農業マーケティングの全体像を理解できれば、効率よく販売活動に結び付けることができるようになります。逆に、今まで意味を見出していなかった作業が、実は重要な取り組みであったことにも気づくことでしょう。

✓ 多くの農業者が現場で抱えている課題とは?
✓ 農業者の販売や営業に対する誤解。この誤解を解かないと、販売力が身に付きません。
✓ 農業マーケティングの一連のプロセスが分かります。
✓ 自分の弱いところ、力を入れなければならないところが分かります。
✓ 殆どの生産者が意識していない航海図を手に入れることができます。

セッション#2:
ターゲット顧客を設定する

このセッションでは、ターゲット顧客の設定方法を学びます。ほとんどの農業者が、なぜターゲット顧客を設定しないといけないかを理解していません。ここが上手くできないと、この後の仕組みが機能しなくなります。機能しないだけでなく、あなたにとって好ましくない、付き合いたくない客を引き寄せてしまいます。非常に重要なセッションですので、ぜひ適切なターゲットを設定できるようになってください。

✓ ターゲット顧客設定をしないと起こる弊害とは?こんなところにも影響が及びます。
✓ あなたは大切な人のことを知っていますか?もし知らなければ、あなたは的外れなことをやってきたのかもしれません。
✓ お客さんのことを知る非常に簡単な方法。
✓ ほとんどの人が、ターゲットの設定を途中で止めてしまいます。続きがあることを知らないためです。
✓ ターゲット顧客を設定していく手順。この手順通りにやってください。

セッション#3:
農業者の差別化戦略

あなたは大手メーカーの参入を恐れていませんか?いくら良い作物や加工品を作っていても、資本力のあるメーカーに同じことをやられては、ひとたまりありませんよね?大手でなくても、同等規模農家があなたと同じを取り組みを始めたら、どうしますか?あなたは心の中で戦々恐々としているかもしれません。このセッションでは、農家/農業法人がとるべき差別化戦略をお伝えします。この差別化が完成したら、ライバルは簡単にあなたを切り崩せなくなります。

✓ ある日突然、あなたのお客さんが奪われます。そうならないために・・・
✓ 直接競合、間接競合とは?
✓ 今日のライバルは明日のパートナー、その意味とは?
✓ 小規模農家だからこそ取るべき7つの差別化戦略・・・

セッション#4:
見込みとなるお客さんを集める

このセッションでは、新規のお客さんを集めるための、第一ステップを学びます。この方法を習得すれば、営業が苦手なあなたでも無理なく将来のお客さんを獲得していくことができます。展示商談会がその場限りで終わることもなくなるでしょう。時間、労力をかけて、マルシェやイベントに出展した場合、それを効果的に次へつなげていく方法も学びます。

✓ あなたの農園が世の中からどのように思われているかが分かります。
✓ なぜあなたの商品は売れないのでしょうか?その理由はとても単純です。
✓ どこにあなたのお客さんはいるのでしょうか?探し方をお教えします。
✓ お客さんをしっかり掴んで離さない方法。
✓ お客さんとの関係をスタートさせるにはこれを試してください。

セッション#5:
購入につなげる

売上を上げて収入を増やすためには、お客さんにあなたの農産物や加工品を売る必要がありますよね?セールスなくしてはお金が儲からないばかりか、農業ビジネスそのものが長期的には成り立ちません。しかしほとんどの農業者は「売る」ことが得意ではありません。心理的な抵抗や苦手意識を持っている人もいます。その結果、安い値段で販売を続けて利益に全くつながらなくなってしまいます。

もしあなたが、うまく売ることができていないなら、あるいはもっと効率よく売りたいなら、この秘密はあなたのセールスを根本から改善してくれるでしょう。

✓ ある準備をしてから、販売活動に入りましょう。その準備とは?
✓ この手法をとれば、お客さんのほうから「ぜひ売ってください」と言われます。
✓ 誰でも営業が上手くなるある手法。私もこれを使って、商売をいくつも決めてきました。
✓ 展示商談会後のアフターフォローの誤解
✓ ダイレクトメール作成の基本原則

セッション#6:
リピート購入につなげる

リピートしてくれない・・・。これも農業者共通の悩みです。結局のところ、リピート売り上げがないと農業は成長しません。不安も多いわけです。当たり前ですよね。毎月、毎シーズン、ゼロからやるんですよ。来月どうなるかわからないんですよ。加工品の原料も仕入れてしまってよいか判断がつかないですよね。でもリピート売り上げが見込めるのであれば、この先これくらいの売り上げが見込めるなと最初から分かっているわけです。それは不安が少ないですよね。不安が少ないから投資もできます。人を雇ったりもできるわけです。

✓ リピートしてくれない、一番大きな理由とは?
✓ これを知らないと折角始まった取引が、気がついたら終了しています。バイヤーとの取引を継続させる方法。
✓ 定期的にあなたの商品を買ってもらう方法
✓ ファン顧客を増やしていく方法
✓ 6次産業化などの新規事業を素早く立ち上げ、売り上げを立てていく方法

今すぐ「農業マーケティング習得講座」に参加すれば、以下の特典が無料で手に入ります…

無料ボーナス#1:
動画講座「6次化で、もっとも大切な3つのこと」

これは私が実際、新潟市で農業者向けに講演したときの映像(非売品)です。6次産業化を進めていくうえで、もっとも大切な3つの要素について話しました。6次産業化だけでなく、1次産品のみを取り扱っている場合にも十分役立つ内容です。

✓ これを知らずに6次化に取り組んではいけません。
✓ お客さんに喜んでもらう価値の作り方
✓ 農家が販路拡大を進めるための基本原則
✓ もしかしたらあなたは潜在的に販路拡大を拒否しているのかもしれません。今すぐこれをチェックしてください。

無料ボーナス#2:
Q&Aセッションへの参加

コースを視聴するなかで出てきた疑問点やあなたの現場の状況に当てはめていくうえでの質問を、オンラインより受け付けます。申し込み後6カ月間にわたって、私があなたをサポートしてきます。必ずしもすべての質問にお答えできるわけではありませんが、文章、音声、動画などの手段で質問に回答していきます。回答は参加者全員がいつでも見れる形で公開します。通常3万円/月頂いて提供させていただいているサービスが無料でご利用いただけます。

✓ 農業は現場での活動が命です。現場に当てはめてみて、そこから出てきた疑問を講師がフォローアップします。
✓ 他の生産者さんが抱えている悩みやその解決策を、参加者でシェアできます。これがあなたの大きな力となることでしょう。
✓ 個人が特定できる形では公開しません。よって安心していつでもご質問いただけます。             

以上が農業マーケティング習得講座の概要です。

私は数年前に農業の世界に飛び込みました。一生産者として6次産業化にも取り組みました。しかし最初は全く売ることができず、在庫の山を抱えていました。

何をやっても上手くいかない。今日、何をすればよいか分からない。ただ農作業をしているだけ・・・

本を読んでみたり、セミナーに出てみたりしながら、学んだことを一つ一つ試しながら時間をかけて、マーケティングを習得し、売り上げや利益につなげてきました。しかしその間、家族には本当に迷惑を掛けました。減っていく貯金、節約を極めた生活・・・。子供たちにも我慢を強いる時期が続きました。

しかしマーケティングを身に付けた後は状況が一変しました。展示会に出ても面白いように取引が決まるようになりました。周りを見渡してみても、マーケティングにしっかり取り組んでいる農家はいません。完全に抜きんでた存在になったのです。

正直にいって、農家は販売の仕方を知りません。正確にいうと安定的に商売を続けるための、正しい販売の仕方を知りません。農業者にそれを正しく教えているところもほとんどありません。それが現実です。

あなたは農業を長期的に続けていきたいですか?永続的に発展させたいですか?そのために行動する勇気はありますか?それなら今、あなたに必要なのは、ちまたにあふれている「抽象論」ではありません。必要なのは現場から生まれた知恵です。行動する勇気を与えてくれる、実践的アドバイスなのです。

さて、農業マーケティング習得講座の価格はいくらでしょうか?あなたも感じている通り、これは安いものではありません。私が時間とお金をかけて、生活を犠牲にして、実践を通し習得してきた内容です。もちろん私のコンサルティングを高額払って受けることもできます。しかしあなたはこの講座を通して、最短距離で習得することができるのです。実はこの講座は9万8000円です。この講座の価値を考えると、これだけでも破格の値段です。でも私は日本の農業を何とか変えていきたいと考えていますし、まじめに農業に取り組んでいるあなたのような方に、これをマスターして、農業を明るいものに変えてもらいたいのです。もしあなたが、ウェブセミナー公開終了後、4日以内に申し込んでくれれば、今回特別に、、、

通常価格 9万8000円 ⇒ 特別価格4万9000円(税抜)
で試せるようにしました。

特別価格でのご提案は、ウェブセミナー公開終了から4日間です。今すぐ、この下のボタンをクリックしてお申込みください。

お支払いはクレジットカード決済(もしくはPaypal決済)となります。クレジットカードは、各種クレジットカード会社に対応しています。

これはすべての農業者のためのものではありません・・・

この農業マーケティング手法をできるだけ多くの農業者に試してもらいたいと思っていますが、だれでもこれを生かせるとは思っていません。つまり、このプログラムを試してみないほうがいい人もいるのです。

このプログラムは、平均的な農業者や趣味の農業をやっている人のためではありません。人に指示されたり、人の指示を待つのが好きな人のためのものではありません。自分で責任を負う意思がなかったり、上手くいかないことを行政のせいにしたり、補助金まみれであることになんの疑問ももっていない人のためのものでもありません。農産物や加工品の品質を上げていく努力を怠っている人のためのものでもありません。ラクして儲けようと考えている人のためのものでもありません。

このタイプの農業者がこの講座に手を出しても、価値を引き出すことができないだけでなく、時間の無駄使いになるだけです。

そういう意味でこの価格は、ひとつの「テスト」でもあります。この投資が「高い」と思うなら、まだあなたは農業マーケティングを使いこなすステージにきていないということかもしれません。これはスキルや経験の問題ではありません。あなた自身がこの金額に投資するだけでの「覚悟」ができているかの問題です。農業者は、ノウハウに投資したがらない傾向があります。情報は行政やアドバイザーからタダでもらえると感じている人が多いです。

なので「面白そうだから試してみよう。」「だめだったら返品してお金を返してもらえればいいや。」と軽く考えているような人のためのものではありません。何度も言うように、農業を儲かる仕事に変えて、未来につながる明るい産業を創っていく意思のある人のための講座です。

気軽に手に入れられるべきでもありませんし、そもそも軽い気持ちの人が手にしても、絶対に価値を引き出すことはできません。でも、、、それと同時に、あなたがあと一歩を踏みだすことをためらってしまう気持ちもわかります。そのためこの講座には、ちょっと変わった保証をつけることにしました。

6カ月の”特別”返金保証

どういうところが変わっているか?というと、あなたがこのプログラムを手にして6カ月後から3か月間の返金保証期間がスタートする、ということです。つまり6カ月間、、この講座を視聴して、実際にアクションを取っていき、それでもあなたの販売活動に全く変化が起きなかった、ということであれば、、、6カ月が経過してから3カ月間、返金を受け付けるということです。

なぜこのような保証にしたのか?それは、「結果がでない」と苦しんでいる農業者の多くが、実は実践していないからです。行政主催のセミナーに参加したり本を読んだりして学んでも「あ~いい話を聞けたな~」と、その場では一時的にモチベーションが上がるものの、「・・・でも今は農作業で忙しいからまた暇になったらやろう。」と次の日からいつもと同じことをしてしまうからです。結果として何も変わらない毎日が過ぎていく。この「パターン」を繰り返してしまっているからです。

今回の講座で、私はそういった今までの農業の悪い「パターン」を断ち切ってもらおうと思っています。つまり「ちょっと試してみよう。ダメならお金を返してもらえばいいや」「とりあえず補助金がもらえればよい」と甘えたパターンから、「実践して結果を出すことで元を取る!」という成功パターンへ変わってもらおうと思っているのです。そのためこのようなちょっと変わった返金保証にしました。

事実、無料で得た情報からでも成功している農家がいます。一方、高い料金を支払って優れたコンサルタントを雇っても、成功しない農業法人も存在します。つまり、成功できるかどうか。収入を増やせるかどうか。自由を手に入れられるかどうかは、結局のところ受け取るノウハウが何であるか、何を学ぶか、ということよりも、受け取る側の態度によってきまるのです。

なので、もしあなたが「実践しない可能性が少しでもある」と思っていたり、「ちょっと内容に興味がある・・・」という好奇心のレベルなら、、、この講座には参加しないでください。

しかし一方で、もしこのプログラムの内容を実践しても、成果がでてこない、これ以上続けても意味がない、、、という事であれば、6カ月後から3カ月以内に、メールでキャンセルの連絡をください。すぐに返金の手続きに入ります。

※カスタマーサポート
info★★agri-marketing.jp (★★を@に置き換えてください)

周りの農家のお手本となる、モデルケースになりたい人は他にいますか?

一部の農業者はマーケティングや販売のノウハウを必死に学び始めています。補助金に頼ることなく、切磋琢磨しています。私がサポートしているクライアントさんは急速に伸びている方が大半です。あなたの地域や作物が例外だとか、あなたのケースだけが当てはまらない、なんてことがありえるでしょうか?あなたが試さない理由が、どこにあるのでしょうか?そうです。少なくとも「試す」価値はあるはずです。

あなたが平凡な農家程度の結果で満足できないなら、、、人が羨むようなような理想とする農業ライフスタイルを手に入れたい。着実で圧倒的な結果がほしい。周りの農業者の手本となるモデルケースを作りたい。そんな成功を手にいれるためなら、必要な「代償」を支払う覚悟を持っている志の高い農業経営者なら、、、

あなたはいつ儲かる農業者としての人生の第一歩を踏み出しますか?2年後?6カ月後?来月?それとも??

あなたのリスクは全て取り去りました。日本の農業を復活させる知恵をあなたに試してもらうために、できる限りのことをしました。あとはあなたの問題です。あなたが信じられないような成長への「代償」を支払う覚悟があるか、じっくり考えて決断してください。

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よくある質問と回答

Q どうやってオンライン講座を受講すればよいのですか?

A 入金の確認ができ次第、受講者用サイトURLとパスワードをメールにてお知らせします。講義ビデオは、何度でも見ていただけます。

Q Q&Aセッションでの質問方法を教えてください。

A こちらは後日、専用のサイトURL(質問フォーム)をメールにてお知らせします。


アグリマーケティング㈱

田中良介

 

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本プログラムの講師について
田中良介

アグリマーケティング株式会社代表取締役。ドイツ系の自動車部品メーカーBoschで、日本の自動車メーカーと海外エンジニアのコーディネーション業務に従事。2012年より農業業界へ転職し、長野県の小さなブドウ農家で、国内そしてシンガポールへ販路を大きく広げる。2015年11月、農業者の6次産業化を表彰するプレゼン大会(新潟市主催、日本食糧新聞社主管)で、そのユニークな活動と実績を評価され6次化大賞グランプリを受賞。

現在は、アグリマーケティング㈱を設立し、農家/農業法人および自治体向けに、販売支援、6次産業化サポート、農業マーケティングシステム構築、海外進出支援、セミナー/講演などを中心に活動している。産地と現場に軸足を置いていることが特徴。長野県東御ワインフェスタ運営事務局。子供3人。

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